出場チーム

応募多数のため書類選考を行い、以下のチームを合格としました。

種目① ロケット部門 滞空および定点回収

チーム/所属 自己PR
Luna

WASAロケットpro.

ロストしませんように!パラシュートがきちんと開きますように!きっと成功しますように!
楽園

鹿児島工業高等専門学校

僕たちは種コン初出場です。機体の製作やロケットの計画書などでつまづきましたが、夢の詰まった機体と奇抜なアイデアから生まれたパラシュートが飛んで帰ってくる様子を是非ご覧下さい。
しらたま

鹿児島工業高等専門学校

今回初出場します。
鹿児島工業高等専門学校1年の東 玲良と申します。
今年は風の強さに影響されぬよう、パラシュートにポケットをつけました。
安定生を保ちつつ滞空時間も稼ぐスタイルで優勝を目指します。
薄暮

ものつくり大学 宇宙開発研究プロジェクト MAXS

目指せ、定点回収!私たちは、100回以上の打ち上げを行いデータを取ってきました。打ち上げ回数では、他のチームに負けてないと思います。たくさんのデータをもとに定点回収をします。ご期待ください。
DINOSAUR-Q

九州大学 PLANET-Q

私たちは今回初めて種子島ロケットコンテストに出場します。そのため、無様な結果に終わってしまうかもしれないですが精一杯頑張るのでよろしくお願いします。
ミヤノと愉快なパラシュートたち

愛知工業大学 ロケット研究会

ミヤノと愉快なパラシュートたちです!
メッシュパラシュートにご注目!!!!!!
Team valley

九州大学 PLANET-Q

こんにちは。僕たちにとっては今回が初めての種子島ロケットコンテストです。直前までアイデアが煮詰まらず、機体作成にもあまり時間が取れず、その上技術的にも未熟な部分が多いですが頑張ってよい結果を残したいと思います。よろしくお願いします。
illuminate

WASAロケットpro.

私達はWASAに所属している日本女子大学の1年生です。今回、日本女子大学の校章のモチーフである桜をイメージしました。夜に咲く満開の桜が、ライトに照らされて輝くように、この機体も空高く打ち上がって輝くように思いを込めました。
フラット♭ 2

愛知工業大学 ロケット研究会

今年度も昨年に引き続き、フラットパラシュートを用いたロケットの製作を行いました。
昨年は、失格という悔しい結果となってしまったので、今年は良い結果を残して帰ります!!
行くぜ!フラット♭ 2!!
A・P・O

WASAロケットpro.

低コストだけどハイパワーな2段式モデルロケット!空高くまで打ち上げます!!!
Aohk

日本大学 理工学部 ロケット研究会

日本大学理工学ロケット研究会Aohkです.去年は新燃岳の噴火の影響で参加は叶いませんでした.しかし今年は種子島までやってまいりました.私たちの努力の結晶をご照覧あれ.
J-WORK

日本大学 生産工学部 CIT-宇宙技術研究会

今年からロケット部門にも参加し始めた、1年生が中心のチームです。一からロケットについて調べ実験を重ね、様々な人の協力を得て製作しました。チーム名は創立メンバーの頭文字を取りJ-WORKとしました。
SATT

静岡大学

モデルロケットの競技会に参加するのは種子島ロケットコンテストが初めてなので,至らぬ点もあるとは思いますがよろしくお願いします.また,今回で得た経験や知識を自分の所属するサークルの後輩たちに引き継ぐことができるよう努めたいと思います.

種目② ロケット部門 ペイロード有翼滞空

チーム/所属 自己PR
Solomon

東京農工大学 航空研究会

東京農工大学航空研究会では,グライダー型ペイロードでペイロード有翼滞空部門に出場してきました!かつてない翼面積,かつてない滞空性能を誇るSolomonで,今年こそグライダーでの同部門優勝を目指します!
K copter

鹿児島工業高等専門学校

私たちのペイロードのコンセプトは 翼を大きく です。
キャンバー角をつけたり自ら考えた機構などを取り入れました。ですのですごく回ります。
初の大会で緊張しますが楽しみたいです。
八重波

ものつくり大学 宇宙開発研究プロジェクト MAXS

チームメンバー全員が一年生のチームです。
ロケットに関する知識はまだまだですが、
ロケットに対する気持ちと実験の回数で優勝を狙います。
実験を繰り返して改善を重ねることでより良い機体を用意してきました。
製作を一緒にしてきたが当日種子島にはいけないメンバーに良い結果を伝えられるように頑張ります。
MSSBプロジェクト

九州大学 PLANET-Q

福岡の大自然、九州大学からやってきた、チームMSSBプロジェクトです。
私たちは去年優勝した先輩たちに続けるよう、竹とんぼを模したペイロードを制作しました。さらにロケットを軽量化して高く飛ぶよう工夫しました。
SATSUMA紅さつま

鹿児島大学

鹿児島大学から参加しています、SATSUMAロケット研究会です。昨年の失敗を糧に、リベンジ精神を燃やして1年間過ごしてきました。競技を楽しみながら優勝を狙って頑張ります。
Space Traveler

静岡理工科大学

我々、スペーストラベラーは去年、一昨年の機体を改良し、サーボを取り入れた滑空機を製作しました。静岡県の文化財をモチーフにしたロケットと滑空機で種子島の風を利用して、優勝のみならず今大会最高タイムを目指します。
RB-llロケット

愛知工業大学 ロケット研究会

昨年より長く滞空できるように頑張ります!

種目③ ロケット部門 高度

チーム/所属 自己PR
中部大学 スペースガールズⅠ

中部大学

愛知県の大学から来ました。スペースガールズです。短い期間で極限まで頑張りました。よろしくお願いします!
NUAT

日本大学 理工学部 ロケット研究会

僕たちは1年生で編成されていて今回初めての参加となりますが、打ち上げを成功させ皆さんにインパクトを与えられるように頑張ります。
MAX-Q

ものつくり大学 宇宙開発研究プロジェクト MAXS

2015年にMAXSが発足し早4年、かつてのメンバーは新メンバーと入れ替わるように次々に引退していった。しかしそんな中ワカメたちは思いを告白する。「俺たちはまだここで終われない。」そんな思いを秘めたワカメ達は歴代最高難易度を誇る最後のミッションに挑む。
水雲

ものつくり大学 宇宙開発研究プロジェクト MAXS

超えてしまえ!法律の壁!
目指すは600m到達の末、失格になることです。
と言ってもそんなに飛ばないです。
チームリーダーは種コン初出場の1年生です。
初出場で初優勝を取りたいと思います。
真心込めて作った私たちのロケットが高く高く飛ぶところを楽しみにしていてください。
中部大学 スペースガールズⅡ

中部大学

今年の4月に、中部大学で開設された宇宙航空理工学科に所属する1年女子8名で活動しています!
よろしくお願いします!
飛翔

鹿児島大学

今回、3Dプリンターを使うことで、新しい手法を取り入れた機体を作りました。低コストかつ軽量で衝撃に耐える安全性の高い機体です。チーム一丸となりロケットとともに飛翔したいと思います。
なちゅポテAIT

愛知工業大学 ロケット研究会

なちゅポテAITの河合君。
設計計画書を書き終えて、一息ついているとライセンスがないことに気づき、3時間探しても結局見つかりませんでした。この悔しさをばねに、なちゅポテAITの機体は高度500m以上飛ばせてみせます。
夢の国重工

早稲田大学

2年前、キムワイプロケットで種コンを湧かせたCミッキーが、6年間の技術の集大成を持って帰ってきました!!!修士論文や学会発表に挟まれながらも作り上げたロケットの打ち上げをぜひご覧ください!
SERA-Rocketチーム

岐阜工業高等専門学校

今回のロケットは現実のロケットに使用されているエンジンをもとに作られたエンジンテイルノズルが最大の見どころである。エンジンの推進力を上げ誰も到達したことのない高みへ連れていってくれる期待のパーツである。

種目④ ロケット部門 フライバックタイムアタック

チーム/所属 自己PR
窯工房

ものつくり大学 宇宙開発研究プロジェクト MAXS

私たちは窯工房です。
昨年度の機体「ピザ」は残念な結果に終わってしまったので再び種子島の地に戻ってきました。同じメンバーになっていますが今年こそは優勝します。
スピネット

WASAロケットpro.

昨年度の機体から進化を遂げた「スピネット」,その美しく打ち上がる姿をご覧あれ。また,だれよりも楽しく競技を行うメンバーにも注目!
ムーンライト

東京農工大学 航空研究会

我々のチームは一年生のみで構成されており、ロケット製作の経験が少ない者が多い。だからこそこれまでのやり方にとらわれない新たな視点により生み出された、様々な創意工夫を本番で活かしていきたい。
FUTURE ROCKET

愛知工業大学 ロケット研究会

私たちのロケットはフィンの取り付け方の工夫により機体全体の強度を高め3回の打ち上げにも耐えられる機体に仕上げました。
さらに、よりよいタイムを出すために大会2か月前から走り込みをして3往復のダッシュにも耐えられるよう肉体も仕上げました。
K-SKY FBP

鹿児島工業高等専門学校

走力が圧倒的に欠けているこのチームですが、それ以外の全てを研究してきました。一昨年は書類審査落ち。昨年は2回目打上時に分離失敗にて失格。プロジェクト3年目のリベンジをかけて頑張ります。
iRocket

愛知工業大学 ロケット研究会

今年の機体は去年の機体より風に流されないように設計されています。ですが万が一遠くへ流されてしまった場合は、優秀な回収係が回収してくれます。2連覇できる様に頑張ります。

種目⑤ ペイロード部門 CanSat

チーム/所属 自己PR
Bison

岐阜工業高等専門学校

今種子島の地を缶サットが跳ね回り,カラーコーンを探し回ります.おそらく大会初のジャンプするロボット,ぜひ応援してください!
Lunar Croco

WASAロケットpro.

今回は早稲田大学宇宙航空研究会ロケットプロジェクトのキャラクター・ワロケダイルをモチーフにした機体での挑戦です。工夫を凝らした4輪駆動でゴールを目指します!
Initial G

慶應義塾大学

ゴキブリの生体模倣をテーマとした機体です。CanSatサイズのゴキブリロボットは、生きたゴキブリの俊敏性と走破性をそのまま身に付けています。空中分離にも挑戦しており、パラシュートの絡まりを未然に防いでいます。
T-SAT

鳥取大学

私たちは鳥取大学宇宙開発研究会 T-SATプロジェクトです!私たちのチームは、学部生15人で活動しています。少ない人数ですが、頑張って活動しています。少数精鋭でCubeSat開発を目指しています。
Aventuro

WASAロケットpro.

Aventuroの初の機体です。オリジナリティのある機体ですので、応援をよろしくお願いします。
小型軽量CanSat「Satelight」

香川大学 人工衛星開発研究会

二度目の参加になります香川大学人工衛星研究会です。前回はパラシュートの糸がタイヤに絡まって残念な結果に終わりましたが,今回こそはゴールまでたどり着きたいと思います。よろしくお願いします。
ぱんじゃんどらむ

九州工業大学 KITCATS

惑星探査時の悪路を想定した大きな直径のタイヤを特徴としています。多くの足を持つタイヤを折りたたんで格納しており、気球から投下後に左右のタイヤを展開して着地します。
WAKABA

九州工業大学 KITCATS

カーバ。カバ。カーバ。カバ。わかばの登場。カーバカバ。カーバ。カバ。すごく回るぞ、カーバカバ。今だ、飛び出せ!カーバカバ。みんな注目、カーバカバ。プロペラが来るカバー!カーバカバ。
Heteroconger

東京農工大学 航空研究会

昨年は残念ながら不本意な結果に終わってしまいました.しかし,昨年からの目標であるGPSに頼らない誘導を実現すべく,新たなコンセプトを考案しました.ゼロ距離ゴールを目指して頑張ります.
m^2

九州工業大学

マイコン(Micon)を一機のCanSatに二つ搭載するということで、チーム名をm^2としました。二つのマイコンとパラシュートの工夫した展開機構、タイヤのサスペンション、そして、画像認識走行機能を活用して、0mゴールを目指します!!!
Project Tanksat

九州大学 PLANET-Q

Tanksatは男の子の夢とロマンと素敵な何かが詰まった装軌式のCansatです。
特徴は障害を突破するパワーあふれる無限軌道です。
これの製作に殆どのリソースを割くぐらいにはこだわり抜きました。
他にも紹介したいことは色々ありますが一言で表すと、Tanksatはいいぞ。
T-MARS

首都大学東京

私たちは首都大学東京システムデザイン学部航空宇宙システム工学科の学部1年で構成されたチームです。電装と機体でそれぞれがミッションを掲げてこのコンテストに臨みます。よろしくお願いします。
NBU CanSat Project Runback Team

日本文理大学

我々はNBUカンサットプロジェクトランバックチームです。前回の反省を踏まえ、今回はマイコンをRasspberryPi Zeroに変更し、バック機能を取り入れました。GPS、カメラ、超音波距離センサーを駆使し、2年ぶりの0.0m距離走破優勝を目指します!
NBU Cansat Project フライバックチーム

日本文理大学

こんにちわ!NBU CanSat Projectフライバックチームです。現在、1年生2人、2年生4人で活動しています。今大会は機体をしっかりと滑空させ、チームの新たな1歩となるようにします!昨年から進化した力を見せます!
NUSAT

長崎大学

長崎大学ロケットサークルNUSATです。今回製作したカンサットは必ず分離して,単純なプログラムで走行するように製作しました。団体設立2年目で今年初参加です。よろしくお願いします!
だんぼーる-Q

九州大学 PLANET-Q

私たちは九州大学PLANET-Q1年Cansatチームのだんぼーる-Qです!特徴的な機体がうりなのでぜひご覧ください!
Space EGGs

九州大学 PLANET-Q

九州大学PLANET-Qの3年生チーム”Space EGGs”です!今回は,5機目の機体”Stability”で0mゴールを目指します.Stabilityは安定性を意味し,安定してゴールできるようにこの名前を付けました.優勝目指して頑張ります!
Gemini

芝浦工業大学 芝浦宇宙航空研究開発部

私たちのチームのGeminiは今回2機体のドッキングをミッションとしているため,双子座から命名しました.
親機は無事,子機に巡り会えるのでしょうか,この親子の運命やいかに!!!!!
PETSat製作班

香川大学 人工衛星開発研究会

香川大学、人工衛星開発研究会1年生のみで構成されたチームです!
昨年度先輩方が製作した機体は、パラシュートが絡まり、惜しくもミッションを遂行することができませんでした。ミッションを完遂させたいという先輩方の意思を受け継ぎ、今年は昨年度の機体をベースに、様々なアレンジを加えて新たな機体を製作しました。
是非応援よろしくお願いします!
玉井さん

名古屋大学 宇宙開発チーム NAFT

このチームは全員一年前からcansatについて学び始め、この大会に参加できるように真剣に勉強し始めました。
そして、この機体はstarwarsに出てくる球体のロボットから着想を得て誕生しました。
雪水

ものつくり大学 宇宙開発研究プロジェクト MAXS

ゴールを愚直に追いかけます。それ以外のミッションはありません。今年は競技での勝利だけを追い求めています。
速さがうりで、子供が走るのと同じぐらいのスピードで動きます。
チャームポイントはタイヤの形状です。
がんばります。
Selfies

首都大学東京

私たちは首都大学東京システムデザイン学部航空宇宙システム工学科1年で構成されており、初めてのCanSat製作です。自撮りがしたい。そのような思いで始まったプロジェクトの本番です。Good Luck
山梨の鉄華団

山梨大学

山梨大学 山梨の鉄華団です。
一昨年からの経験を生かして0mゴールを目指します!
応援よろしくお願いします!
SOKA

創価大学

創価大学では現在2号機目となる超小型衛星の開発プロジェクトを進行しています。今回はそのシステムの中核技術の検証を行うために、種子島ロケットコンテストに出場しました。初参加ながらも一生懸命頑張りますので宜しくお願いします。
TDU Space Project

東京電機大学

私たちの機体はパラシュートに絡まらないために地面に着地した瞬間に走行し、あっという間にゴールします。目を離さずに楽しみにしてくださいね。また、機体からの走行中映像がYouTubeにあげられています。ぜひみてください!
ぱいんている

九州工業大学

ぱいんているはリーダーの名字である松尾が由来となっている。
私たちの機体は安い・軽い・作りやすいがコンセプトとなっている。私たちが目標にしてきた種子島を走っている、ぱいんているのゴールを祈っている。
かんさっとっとーと

九州工業大学

私達のカンサット最大の特徴は木造の機体です。50mから落とされた卵が無事生還できるのでしょうか。この一年間7人で頑張ってきましたが、残念ながら1名来ることができませんでした。山田君、オーストラリアから見守っていてください。
すゝめプロジェクト

慶應義塾大学

多様なフィードバックを重ねることで安定した走行を実現できる上に、目的地まで正確にかつ迅速に到達することができる機体になっています。また、パラシュートの空中分離にも挑戦しており、パラシュートに絡まることなく、スムーズに走行を開始することができます。
SATSUMA-100kinSAT

鹿児島大学

satsuma-100kinsatです
種子島の草原を小型CanSatが多数走ります!
今年は昨年よりさらなる小型化に成功しました
重量なんと約50g!
きっと今大会でも、過去を見渡しても最軽量の機体でしょう
風に飛ばされないように頑張る姿を応援お願いします!
Hoper's Toyosu

芝浦工業大学

今年の我々のテーマは”伝統と変革”です.先輩から受け継がれてきた伝統を胸に刻みつつ,変革を遂げたこの機体で0メートルゴールを目指します.
秋田大学衛星打上プロジェクト(ALPS)

秋田大学

私たち秋田大学衛星打ち上げプロジェクト(ALPS)は、今年度より活動をはじめました。初めて出場する大会ですが、いい結果を残せるようにチーム一丸となって頑張ります。よろしくお願いします。
SuperNOVA

愛知工科大学 斎藤研究室

私達のチームでは最先端技術を駆使して0mゴールを目指します。ゴールの画像認識には最先端人工知脳ディープラーニングを用いて99%以上の高い認識率を実現しており、さらにDepthカメラによる深度情報も用いてゴールを確実に認識します。これらはパラシュート絡まり防止にも効果を発揮します。さらにみちびき対応GPSで、より正確な誘導制御を実現しています。
Satsuma SVC

鹿児島大学

Satsuma SVCは2台のカメラで人の目のように視差をつけ、目的地までの距離を測定できることが大きな特徴です。西郷どんのように大きな瞳でゴールを見定め、桜島のように力強く車輪を走らせます。
KAIT Space Project

神奈川工科大学

KAIT Space Projectは昨年4年の引退を機に一度解散をしていました。しかし、衛星に興味がある生徒が再び集まり、なんとか復活してここまでたどり着くことができました。旧KAIT Space Projectでは挑戦してこなかった新たなミッションを成功させ、後の世代へとバトンをつなげていきたいと思います!
Kit・Sat

日本大学 生産工学部 CIT-宇宙技術研究会

私たちのチームは全てのメンバーが初参加で、知識も経験もない0からのスタートでしたが、初めてだからこその視点を大事に、初心者でも扱いやすいCanSatを目指して頑張ってきました。どうぞよろしくお願いします!
SOMESAT

一般社団法人小型宇宙機器開発協会

毎度お騒がせしておりますSOMESATです。例年に増して変態構成で帰ってまいりましたので是非ご覧ください。
Kawa-Sat

愛知工業大学 ロケット研究会

このチームは電気学部二年の二人だけのチームです。初めてのCanSat制作で勉強不足の部分もあると思いますがよろしくお願いします。一人は電装、一人は構造と役割をして制作しています。二人の意見が対立する時もありましたが、より良い機体を制作するという共通の考えのもと、力を合わせて制作に取り組んでいます。
チームアクリルSat!

日本大学 生産工学部 CIT-宇宙技術研究会

今年で4度目の出場になります、CIT- 宇宙技術研究会のチームアクリルSat!です。今回私たちは、毎年の課題であったパラシュートの絡まりによる失敗が無くなる機体を製作しました。確実に着地を成功させ、ゴールし、優勝を狙いに行きます!よろしくお願い致します。
MiCan

芝浦工業大学 芝浦宇宙航空研究開発部

こんにちは。芝浦宇宙航空研究開発部所属のMiCanです。このチーム名はMinimalize CanSatの略称からとりました。今大会を通じて他団体の皆様からいろいろなことを学ばせていただけたらと思います。よろしくお願いします。
Canじゃっど! TLAT-Project

鹿児島工業高等専門学校

鹿児島高専Canじゃっど!TLAT-Projectです。
私たちの缶サットは口で喋って目で見てゴールを目指す缶サットです。
様々な改良、テストを重ねてきたので大会本番で0Mゴールを達成したいです。
SPAWNS FROM PLANET-Q

九州大学 PLANET-Q

私たちは九州大学PLANET-QのSPAWNSです。今回私たちはSTAR WARSに出てくるBB8に感化され、球形Can-Satを作成しました。私たちのチーム名SPAWNSには卵という意味があり、チーム全員が一年でまだ経験が足りず、未熟なところが目立ちますが、これから成長していくという意味を込めてこの名前にしました。
映画のような軽やかな走りができるかは分かりませんが、どうぞ温かい目で見守ってください。よろしくお願いします。
SST.R&D

大阪府立茨木工科高等学校

大阪府立茨木工科高校は創立55年の学校で、校歌には宇宙をめざすという高い理想を掲げてあり、本物の人工衛星を打ち上げることを目標にしたクラブが私たちSST.R&D(宇宙科学技術研究開発部)です。
定時帰宅

近畿大学

我々定時帰宅は初参加ですが、ロボット製作研究会として参加します。今まで他の大会に参加して蓄積された技術を生かして優勝を狙います。本日はよろしくお願いします。
マサーシーだぜ

電気通信大学 ロボメカ工房フライト部隊

製図の合間に製作しました(笑)
ゐきり玉

ポリテクカレッジ川内

自分たちの個性を活かした上で、前回大会での成績を上回る優勝を目指して頑張りたいです!
SERA-CanSatチーム

岐阜工業高等専門学校

我々のチームはGPS航法に画像認識技術を取り入れた複合航法システムの考案、IP規格レベルの防塵設計に尽力し、独創的な自律CanSatローバーを開発しました。
今大会では優勝を目指します。
FUKKO_HLC

福岡県立福岡工業高等学校

私たちFUKKO_HLCは、福岡県立福岡工業高等学校電子技術・修理同好会として本大会に出場するため、高校生ならではの発想を活かしたCanSatづくりに励んできました。今回は、授業で習ったアンテナの特性を利用したCanSat に挑戦します。
SteLa

埼玉大学

大学として初参加となる埼玉大学の1年生7人のチームです。種コンでは多くの団体の方々と交流したいです!交流会のみと言わず声をかけて頂くのはいつであっても嬉しいのでぜひお願いします。
Rhombus-SAT

室蘭工業大学 SARD

Rhombusの名前の由来はひし形の機体で,その場で旋回できる4輪ローバーです.着地後に2倍の長さに展開可能.車輪をつなぐ特徴的なアームと,背面のサーボモータ付きのスタビライザーで,どんな地面でも走り抜けます.